| [주목 이책!] 제국의 위안부 |
朝鮮半島ではこれまで、彼等民族自体の罪について述べた人達が、謝罪させられたり罵倒されたりして来て、「虚偽証言の罪を認めて、土下座しろ・賠償金を支払え」等と糾弾されて来ました。
ここに来て、新しい試みがなされています。
彼等はこれまでずっと、朝鮮民族に対する虐殺は日本人の仕業だと虚偽宣伝をして来ました。関東大震災時等の様に、過激派の取締りや凶悪犯罪者などの取り締まり過程で、死亡者が出た事までは否定しません。武器を持って暴れて暴動状態となった人達への対応には、どうしてもある程度の武装と戦闘が伴ったりして、その結果、双方に死傷者が出た事もあるからです。
また、日本人に犯罪者が居なかったかといえば、現場全部を調べた訳ではないので完全皆無とは言い切れません。
そういった事で、これまで大勢の日本人政治家が謝罪の言葉を述べて来たわけです。
朝鮮半島人は一方的に日本人だけを責め続けて来ましたけれど、朝鮮半島人の犯罪が存在した事が記述されています。
これはこれまでの朝鮮半島人の社会事情会ら見ても勇気ある事で、最近の朴大統領や潘基文国連事務総長の意向を受けてなされた試みとも捉えられます。
私はハングルがそれ程読めないので、ぜひ、日本語版の出版を願いたいものです。
大韓民国の歴史を見つめる試みに加え、
与えられた環境の中で、李朝時代に疲弊してしまった「自らの故郷である朝鮮半島の」 底上げ・基盤づくり・近代化に貢献なさった大日本帝国時代の先輩方の善良な努力の事実も、
公表され評価される時が来る事を祈ります。