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2012年11月14日水曜日

<不逞鮮人の汚言葉>

<不逞鮮人の汚言葉>


日韓合併は、朝鮮半島の植民地支配ではありません。
合併反対派トップの政治家 伊藤博文が、
朝鮮人の安重根に暗殺されてしまい、
皇帝からの御申し出を辞退出来る立場の人が
日本に居なかった所*に、
大韓帝国 高宗皇帝からの御申し出で
日本と大韓帝国は合併しました。
*立憲君主制天皇の元、政治決定は議員が行っていた)


其の後、日本は
李氏朝鮮時代の悪癖から脱出できない不逞鮮人等を
取締り教育して社会改善を続けましたが、
戦後、特権を貰った不逞鮮人等からの
犯罪被害等で悩まされ続けて来ました。

昭和40年代と言えば、まだ戦後20年程度の時代。
その頃にも、某半島系列グループには、威張って日本人を弾圧していた人達が居ました。
私が見掛けたり直接自慢された、或いは体験者から聞いた、某半島系列不逞人グループ(ボス格含む)の人達の汚言葉を、僅かばかりどうぞ…。

殆どが、彼等らしい楽しそうな笑いが入っているか、彼等らしく罵倒しながらの言葉です。


<警告!投稿しました暴言の犯罪は、
決して遣らないで下さい>
<御読みになる前に、
腹が立っても犯罪に走らない事を願います。>
<↓彼等と同じモノに陥ってしまいます!↓>

 
*――*――*――*―<結界>―*――*――*――*――


「軒先を借りて、本家を乗っ取るだ(笑)」

(合併・合併後の婚姻等の事だそうです)



「ホトトギス活動だ、ホットット!」

(↑ホトトギス〔カッコウも同種〕は、小柄な鴬〔うぐいす〕の巣に卵を産み付け、鴬の卵を蹴飛ばして落し、自らの卵を其処に産み付けて鶯に育てさせ増殖する、オゾイ鳥。彼等はそれに譬えて、日本人なりすまし乗っ取り計画を実行して来ていた、その活動の事。更に、日本人に作業や製作を遣らせ、それを不当に強奪した等の活動を言う。刑事犯罪範疇であるが、影で遣って来たのでバレテいない自慢。)



「斑〔ぶち〕ハイエナ活動!」

(↑斑ハイエナは、昔は背中を丸めて陰湿に群れて人の獲物を集団で強奪する嫌な獣として知られていました。最初に聞いた時には、余りふつうはカッコいいと思われない獣なので、本当に斑ハイエナを模した活動をしているのだろうかと疑問に思っていました。要は、目標にした人を群から引き離して、リンチや犯罪仕掛けや拉致等を行っていた一環の犯罪活動の事らしいです。)



「そいつら獣だから、『力』が強い所を見せないと、バカにして喰ってかかって来るぞ!」

(↑「そいつら」とは「不逞人等」の事。この言葉は、他とは違い、善良な法の方の御言葉です。しかし、不逞人等の余りの暴挙の為に、暴言となって居ました。…と思っていましたが、最近の様子を見ていると、事実なのかもしれません…。)



「仕返しされない様に人数を増やす為に、獣から上げたんだ」

(↑昭和40年代の、自称「魔術師」自慢のおっちゃんの言葉。信じたくなって来た…)



「喜んだのは貧しい奴等だけだ」

(合併に関して。2010年頃。貧しい奴らは喜んだ様です。李氏朝鮮末期、強奪・搾取を重ね、ぼったくり・高利貸等で金持ちだった朝鮮人は僅かだったので、殆どの朝鮮人が喜んだという事でしょうか…。)



「俺達は、不戦勝だ!頭がいい!」

(↑検証の結果、朝鮮内乱は清、日清日露戦は日本、大東亜戦は欧米中ソが代理戦争で戦後「第三国人・戦勝国自慢」、朝鮮・ベトナム戦はニホンジン不参加で不敗…。事実でした。ポジションを検討しましたら、「李朝国内革命で仕返しされそうになった弾圧者側朝鮮人達」の子孫達の様です。李氏朝鮮時代のフランス革命もどきで、国外逃亡。上海では臨時政府を立上げ、尤もらしそうな独立運動を大日本帝国に仕掛けました。蒋介石や列強を味方に媚びて反日活動に協力させ、チョッパリに真珠湾謀略等を仕掛け、全く労力も金も払わずに近代化して美しくなった朝鮮半島をゲットし様としました。結果は…。朝鮮半島は南北分断。彼等は金持自慢ニホンジンで、日本で李氏朝鮮を遣って居ます。独立して下さい。)



「フランス革命で仕返しされるのは、本当は俺達の方だけどな」

(↑朝鮮中華の元上層部贅沢人系列の弾圧者達の子孫達の言葉。合併以前の朝鮮内乱でランス革命もどきが起き、ロシア・清国にも派生した。革命での仕返しを怖れて諸外国に逃げたり、謀略や虚偽宣伝で誤魔化して刷り込んで来た。)



「強姦しても、女も一緒になって遣るから、仕返しされた事が殆ど無いんだ」

(↑最近気付きましたが、戦争末期から大勢の日本女性を強姦した関係らしいです。現実に、隣国の女性陣を見ると解る様に、朝鮮半島人内の慰安婦問題・売春婦問題も同様かそれ以上に在るのにも拘らず、徒党組んで物凄い勢いで日本に向って罵倒し捲って来ました。彼等自身の犯罪隠しの為なのですが、米国に「彼等自身の罪を告白する慰安婦碑」まで建てました。当時の日本人には彼等も含まれます。更に、「合併以前・以後・外れてから」も、彼等の犯罪は「グループ犯罪」が多く、中には必ず女性が混じって居ます。日本人の間では不逞鮮人等は「コンクリート詰め殺人」等の凶悪犯罪や、犯罪率が多い事でも知られています。)



「Aって言ってたら、聞いた人はAだって思うから、それで刷り込まれてるから、大丈夫だ」

(↑嘘宣伝・虚偽宣伝について。翻訳:「事実」がばれても、それは「A」だという先入観が在って、「事実」が事実として認識される迄に時間が掛るから、時間が稼げるから大丈夫だ。)



「逆訴えしてたら、真逆〔まさか〕、そんな人達が加害者だなんて思わないから、大丈夫だ」

(朝鮮人古来の特技。その中で育まれた朝鮮文化が「ソント〔声闘〕」。ソントは「総ての事実・人道・理論を越えて、罵倒し吠え捲り競り勝った者」が勝利者。他の朝鮮文化には「事大主義」が在ります。上のポジションに居て威張って御仕えされるのが大好きな彼等の民族的特徴から来る様です。事大主義とは「些細な事でも大騒ぎして拡散し、憐憫による金品・特権等を得て生活する主義」。「例え内容が無くても強烈な卑下内容での自己憐憫し捲り」、「殆ど虚偽の自己憐憫内容で広範囲に訴え掛け捲り」、「物凄く些細な問題でも大きく拡大して拡散し」、「広範囲に渡って大勢を巻込んで」、「物凄い悲劇的で可哀想だと憐れんで貰い」、「金・特権・謝罪・賠償などを憐れまれながらメグンデ貰う事が大好き」。その際、相手の立場や都合や時や場所や状況などに配慮せず、彼等だけの都合のタイミングやペースで行うのが、彼等の特徴。)



★「真剣に訴えていたら、真逆〔まさか〕、訴えている人達が加害者だなんて思われないから、大丈夫だ」

(前出の汚言葉とぼほ同じですが、読んで字の如く、逆宣伝。不逞鮮人古来の得意技です。「普通の人が思い付かない『真逆』を悪用した犯罪」で、狡猾自慢しています。慣れている日本人でさえも、「もしかしたら(これ迄のは虚偽だったけれど)それは事実かもしれない」と思い、労力と時間とを掛けて調べたりするのですが、殆ど総ての場合に於いて、不逞鮮人等の訴えが事実だった事は在りません。彼等は激しく逆訴えし、罵倒し捲って相手の非や罪として攻めている人達が、知らない人達から見て加害者の立場だとは思われない、との「一般常識を悪用」した「因幡白兎活動」です。大勢の人達が誑かされ、自らの欲望が通る事を喜び、まんまと犯罪で利益を得て、捕まらない事を得意がる癖が在ります。そして、そんな不逞鮮人等は朝鮮人の間では崇拝の的です。不逞鮮人達は、とても頭が良いと自慢するのが特徴です。)



同様のものには、次の汚言葉も在ります。

「先に逆訴えしてて時間が経ったら、大勢の人達のイメージに刷り込まれているから、事実がばれてもそれが事実だって認識される迄に時間が掛るから大丈夫だ」


(↑前の2つと同様ですが、「時間の経過の悪用」が入って居ます。)


「そいつら馬鹿だ!俺達の方が頭がいい!俺達の方がいっぱい出来る」

(↑「犯罪仲間・犠牲者・彼等が打倒目標に決めた人や国等」に対する優越自慢。「犯罪を遣っている屁理屈が尤もらしい」「言い逃れやトンズラが上手」「犯罪行為による、自らの負担が殆ど無いor皆無」「犯罪によって利益を上手に得ている」「責任転化が上手」「矢鱈専門用語を使い捲って接続詞を無視して結びそのまま強引に押付け押切る討論上手」等で「頭が好い」自慢をしていた。)



「『聖書』書き換えたからや!」
(↑書き変えたら災いが…とも載っているが、そもそも原物自体が残っていない上、数千年に渡り世界中で書換えられ、膨大な量のケッタイナ教団が発生して来ている…)



「国の罪逃れだ」
植民地支配・奴隷扱い・人権無視・弾圧・迫害・虐殺・虐待・強奪・搾取」等を自国民他国民を問わず遣った事が在る人達の「国の罪」。某国のケースでは、長年の歴史に渡る内政・内部革命・内乱・侵略での、残虐・残酷・残忍・陰惨・陰湿・執拗・陰険な罪の積み重ねによって、犠牲者達からの仕返しが怖いからと、大日本帝国がものすごーく悪い国だったと嘘宣伝して来ていました。大日本帝国軍は、南京事件時にでもまだ「大日本帝国軍に『北京故宮博物館の宝物』を見付かったら、北京に戻されてしまう」との実績からの評判でした。戦後裁判で、大勢の大日本帝国人が、「国の罪逃れ」を転化した冤罪で罪とされ、処刑されました。大勢が、全くの冤罪を着せられ、身に覚えの無い罪で処刑され、中には死刑判決も在りました。大日本帝国人は、戦地での犯罪が皆無では無かった事から敢〔あえ〕て刑を受け入れました。しかし、告訴された罪の内容の中で、事実と違う告訴に関しては、否定の姿勢を貫いた人達も大勢居ます。)



「俺達も遣ったけど、そいつらも遣ってしまったから、文句言えなーい!文句言わせなーい!」

(↑要は、彼等が弾圧迫害等していた人達に、訴えさせない自慢。犠牲者に「彼等と同様の犯罪を遣らせ」、それによって被弾圧者だった人達は「彼等と同罪」となってしまう。だから、彼等の弾圧等について訴え様としても、彼等と同罪になっているので訴えられない。堪り兼ねて彼等の犯罪をばらそうとしても、訴えたら自らも同罪で問われるので、訴えられないだろうから大丈夫。と頭が好い自慢していた。)

*――*――*――*―<結界>―*――*――*――*


御紹介した<不逞鮮人等の汚言葉>は、彼等の遣って居た犯罪や、彼等の犯罪に対する意識についての、ほんの一部です。


くれぐれも、決して実行しないで下さい。
厳重に自戒する様、御願い申し上げます。

2012年11月11日日曜日

日本国<締縄・主連縄・注連縄・しめなわ>

昔々、神道の方より伺った御話がありまして、
それを元に「締縄」の事をまとめてみました。
日本列島
樺太・千島列島~ずっと途中の諸島を含み~沖縄諸島迄全体
「締縄・主連縄・注連縄・しめなわ」=「結界」
と成って居ます。
神社等の締縄から出ている「紙垂〔しだれ・しで:紐状のもの等〕は、
日本列島主幹から南や北に連なる小諸島を、象徴的に表現して居ます。
 

太平洋の東西で、
東は南北アメリカ大陸海岸沿い、
西は日本列島が、
地球の微調節地域であります。
そして、禁忌に関する「結界」ともなって居ます。
禁忌領域の事に触れてしまわない様にと、結界を張って居る訳です。
物事には領分が在り、
『理〔ことわり、事割:事象の割り振り〕』が在りますので、
身をわきまえて分〔ぶ〕を越えない為にも、
結界を張る事によって、警告・警戒しているのです。
締縄を越えての事は、
危険と直結して居る事が多く、
締縄を挟んで、
領界のあちらとそちらの世界
それぞれの保護ともなって居ます。
極端な場合、
地球や人類存続のキーポイントにもなって居るそうで
やたらと知らない者がいじるものでない事は
昔の日本人だったら、誰でもが知って居た事でした。
最近は、変な意味で怖れ知らずというか
平然と悪事に走る傾向が強い人達も居て、
危機が警告されてからも随分と経ちますが
未だに禁忌を疎かにしている人達も居る様で残念な事です。
 
世界各地に、結界に関する信仰も在ります。
最近は随分、各国・各民族、情報工作等で穢されて来ていますが、
古来の南北米大陸原住民信仰にも、
古来の日本の神事にも、
そういった伝承も含まれていた様です。
太平洋の両端で地球の主な微調節を遣って居る訳ですが、
住民達としては出来たら御手柔らかに願いたいものですね。
アイヌ民族も沖縄民族も共に日本古来の民族と共通項が在り、
縄文文化・言葉・服装・儀式・慣習などに共通点が多いと言われています。
最近の科学的研究結果から見ても、
日本列島全体が
<縄文文化圏・主連縄連合・日本人遺伝子系列>
となって居る様ですね。
 
少しですが、昔の日本の神道の方の御話、御伝えして置きたいと思います。

2012年11月10日土曜日

はじめに


Revealation>は、ちょっとスペリングが違うのですが、「REVEAL」って意味を強調したくて、勝手に言葉を作りました。
何でもかんでも剥ぎ捲るって訳ではなく、そこは節度を持って…(?)。
要は、危険な緊張状態の緩和の為と、不正や犯罪などの犠牲者が少なくなればとの思いからです。

Liberation>は、ただ単に開放・解放するっていうのではなく、「自由にする」って感じですね。Freeじゃなくて、「自由」。

日本語の「自由」は「自らの理由で行う事」。
つまり、責任を伴います。
他人のせいではなく、自らが決めて自らで行う。
「自立独立の言動の自由」です。
言いたい放題や言いっ放し遣りっ放しではありません。

なので、緊張して居る所を緩和したり、虚偽で塗り固められた所や、認識違いで凝り固まって居る所などを、情報公開などにより緊張緩和して、自由言動が行える領域を確保して、それぞれの自立独立の自由を以て言動を行う、って感じです。

それの、一端を担えればとの思いで、記述しております。

発言権も所有権も人権も、総て、1/地球人(地球人には、無機質も未知のも含む地球生命体)の領分で、との認識です。